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タンクキャップのキーレス加工

CIMG1557.jpg

yma CBR150Rのレーサー化に当たっては、タンクはNSR50の交換します。
なので、鍵を持っていても仕方ないので、タンクキャップは鍵なしでも開く様に
加工することにしました。

さぁ~オペレーションの開始です。
上手く行くでしょうか?


CIMG1558.jpg
オペレーション無事終了!

割り切ってやったので、簡単でした。

何を割り切ったかといいますと、右側に見えるリングです。
一番面倒なのが、このリングの取り外しと再組み付けです。

でも、よくよく見ると、このリングそんなに機能的には働いておらず
分解防止のためのビス隠しの役目の方が大きいように思いました。

なので、再組み付けはしないと決めて、少しぐらい曲がってもいいと
割り切って外したので簡単でした。

ちなみに、右下に写っているのが、取り外したキーシリンダーの駒です。
これで、ドライバーでキャップの蓋を開けることが出来ます。

念のため、タンクに取り付けチェックしたら、バッチリでした。

加工方法詳細は、こちらの方のblogを参考にさせて頂きました。
すべて写真入りで、とてもわかり易かったです。


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